2556 中海海域におけるサルボウガイの出荷自主規制について


 令和8年1月16日(金)に本県が実施した中海海域におけるサルボウガイ(養殖)の貝毒検査の結果、国が定めた規制値(0.16mgOA当量/kg)を超える下痢性貝毒が検出されました。
 ついては、島根県貝毒対策指針(平成19年11月21日策定)に基づき、中海漁業協同組合に対し、中海海域で養殖されたサルボウガイの出荷自主規制を要請しました。

 ※詳細は別添資料をご確認ください。