| 掲載日 | 令和8年2月5日 |
|---|---|
| 担当 | 畜産課 坂本、山木 |
| TEL | 0852-22-6825、6826 |
| メール | chikusan@pref.shimane.lg.jp |
2675 耕畜連携シンポジウム~なぜ今、耕畜連携なのか~を開催します
主食用米価格の上昇を受け、耕種農家は水田飼料を選択しにくい状況にありますが、米価が落ち着き、再生産が必要になった時に備え、県では可能な範囲で耕種農家と畜産農家の繋がりを継続していくことが重要であると考えています。
また、国際情勢の変化等に伴う肥料や飼料等の価格高騰により農業経営に影響が及んでおり、国産の堆肥や飼料の活用によるコスト削減が求められている中、耕畜連携の必要性を再確認し、耕種農家と畜産農家が互いにメリットを享受する堆肥の利用や水田飼料の生産推進を図るため、標記のシンポジウムを開催いたします。
1 日程
令和8年2月13日(金)13:30~16:00
※会場での取材を希望される場合は、当日9時までに畜産課までご連絡をお願いします。
(担当:山木・坂本、0852-22-6825)
2 会場
島根県立男女共同参画センターあすてらすホール(大田市大田町大田イ236-4)
3 内容
(1)県内での取組報告
・株式会社わなか代表、アルバFC合同会社社員 生越 大地氏
・ライスフィールド有限会社 代表取締役 吉岡 雅裕氏
・農事組合法人中国牧場 代表理事 町谷 修二氏
・島根県東部農林水産振興センター出雲事務所 松崎 友史氏
(2)パネルディスカッション
コーディネーター:島根県
パネラー:中国四国農政局、取組報告者
また、国際情勢の変化等に伴う肥料や飼料等の価格高騰により農業経営に影響が及んでおり、国産の堆肥や飼料の活用によるコスト削減が求められている中、耕畜連携の必要性を再確認し、耕種農家と畜産農家が互いにメリットを享受する堆肥の利用や水田飼料の生産推進を図るため、標記のシンポジウムを開催いたします。
1 日程
令和8年2月13日(金)13:30~16:00
※会場での取材を希望される場合は、当日9時までに畜産課までご連絡をお願いします。
(担当:山木・坂本、0852-22-6825)
2 会場
島根県立男女共同参画センターあすてらすホール(大田市大田町大田イ236-4)
3 内容
(1)県内での取組報告
・株式会社わなか代表、アルバFC合同会社社員 生越 大地氏
・ライスフィールド有限会社 代表取締役 吉岡 雅裕氏
・農事組合法人中国牧場 代表理事 町谷 修二氏
・島根県東部農林水産振興センター出雲事務所 松崎 友史氏
(2)パネルディスカッション
コーディネーター:島根県
パネラー:中国四国農政局、取組報告者