| 掲載日 | 令和8年9月3日 |
|---|---|
| 担当 | しまね暮らし推進課 定住支援係 福島、小田川、前田 |
| TEL | 0852-22-6157 |
| メール | shimanegurashi@pref.shimane.lg.jp |
1757 Uターン促進新聞広告「おやこレター」が 第46回(2026)新聞広告賞の広告賞を受賞しました
島根県が令和7年11月29日から令和8年3月8日までに山陰中央新報に掲載した新聞広告「おやこレター」が、一般社団法人日本新聞協会が主催する「第46回新聞広告賞」の広告主部門で広告賞を受賞しました。
島根県が同賞を受賞するのは第42回新聞広告賞に次いで3回目となります。
■広告賞
部門:広告主部門(応募総数169件 大賞1件、広告賞5件、優秀賞10件)
広告主:島根県
事業名:親向け広報「おやこレター」
※贈賞式は10月19日(月)に東京都内で行われます。
■広告内容
・山陰中央新報広告(5段) 令和7年11月29日から令和8年1月24日まで4回掲載
「親のひとことが島根へ帰るきっかけでした。」をキャッチコピーに、実際に島根県へUターンした子とその親へ取材し、連載形式で掲載。若年層のUターン促進広報として親に働きかけた。
・山陰中央新報広告(15段) 令和8年3月8日掲載
上記連載広告をまとめた記事を掲載
・上記新聞広告のインタビュー内容(全文版)を特設WEBページにて公開
おかえり ただいま おやこレター(https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/921099)
■受賞理由(一部抜粋)
新聞社が親と子の双方に取材し、声をかけた親の思いと子どもの受け止めを全5段のシリーズ広告と全15段広告で紹介した。新聞広告からアクセスできる特設ウェブサイトでは、子から親に宛てた手紙やそれに対する親の反応といった詳細を掲載して親世代の感情に訴えかけた。子どもに具体的にどのような言葉をかけるべきか、親世代が考えるきっかけとなった。新聞広告とウェブの役割を分けた企画展開と、大きな反響を生んでシリーズの継続につながった点が高く評価された。
新聞広告データアーカイブ:https://www.pressnet.or.jp/adarc/
島根県が同賞を受賞するのは第42回新聞広告賞に次いで3回目となります。
■広告賞
部門:広告主部門(応募総数169件 大賞1件、広告賞5件、優秀賞10件)
広告主:島根県
事業名:親向け広報「おやこレター」
※贈賞式は10月19日(月)に東京都内で行われます。
■広告内容
・山陰中央新報広告(5段) 令和7年11月29日から令和8年1月24日まで4回掲載
「親のひとことが島根へ帰るきっかけでした。」をキャッチコピーに、実際に島根県へUターンした子とその親へ取材し、連載形式で掲載。若年層のUターン促進広報として親に働きかけた。
・山陰中央新報広告(15段) 令和8年3月8日掲載
上記連載広告をまとめた記事を掲載
・上記新聞広告のインタビュー内容(全文版)を特設WEBページにて公開
おかえり ただいま おやこレター(https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/921099)
■受賞理由(一部抜粋)
新聞社が親と子の双方に取材し、声をかけた親の思いと子どもの受け止めを全5段のシリーズ広告と全15段広告で紹介した。新聞広告からアクセスできる特設ウェブサイトでは、子から親に宛てた手紙やそれに対する親の反応といった詳細を掲載して親世代の感情に訴えかけた。子どもに具体的にどのような言葉をかけるべきか、親世代が考えるきっかけとなった。新聞広告とウェブの役割を分けた企画展開と、大きな反響を生んでシリーズの継続につながった点が高く評価された。
新聞広告データアーカイブ:https://www.pressnet.or.jp/adarc/