| 掲載日 | 令和8年9月29日 |
|---|---|
| 担当 | 健康推進課 矢野 |
| TEL | 0852-22-6471 |
| メール | yano-tomomi@pref.shimane.lg.jp |
1879 島根県難病フォーラムin大田の開催について
1.開催趣旨
難病は発病の原因が明らかでなく、治療法が確立していない希少な疾患であり、難病患者や家族は多くの悩みを抱えながら療養生活を送っていることが多いです。
島根県では、難病に対する地域住民の正しい知識の啓発を図るとともに、患者・家族が地域で安心して暮らせる生活環境づくりを考えることを目的に、年に1回難病フォーラムを開催しており、今年は大田会場にて開催します。
2.テーマ ふれあい・ほほえみ・支えあい ~仲間づくりからつながる未来~
3.主 催 難病フォーラム実行委員会 (事務局:島根県県央保健所)
4.共 催 全国膠原病友の会 島根県支部
山陰網膜色素変性症協会
日本ALS協会 島根県支部
全国筋無力症友の会 島根県支部
PSP・CBDのぞみの会 中国ブロック
5.日 時 令和8年10月3日(土) 13:30 ~ 16:00 (受付 13:00~)
6.場 所 大田市民会館(大田市大田町大田イ128番地)1階 中ホール
7.対象者 一般住民、難病患者・家族、ボランティア、保健医療福祉関係者 等
8.内 容
1)レクリエーション
2)講演 「パーキンソン病とアルツハイマー病について」
講師:大田市立病院 神経内科部長 三瀧 真悟 先生
3)患者・関係者より体験発表
①パーキンソン病患者として
②訪問看護師として
③病院の地域連携室相談員として
意見交換・まとめ
4)神楽「恵比寿」 宅野子ども神楽保存会
※ その他イベント ホッとできるスペースや体験型の展示もあります。
・Dr.’s カフェ
マスター:うめがえ内科クリニック梅枝先生
・嚥下困難食(ゼリー)の試食/とろみ剤の活用体験
・福祉用具やコミュニケーション機器体験
・患者・家族会の作品展示
9.申し込み 原則申し込みが必要ですが、当日参加も可能です。
10.連絡先 島根県県央保健所 医事・難病支援課
住所 〒694-0041 大田市長久町長久ハ7-1
TEL (0854)84-9825 FAX (0854)84-9830
難病は発病の原因が明らかでなく、治療法が確立していない希少な疾患であり、難病患者や家族は多くの悩みを抱えながら療養生活を送っていることが多いです。
島根県では、難病に対する地域住民の正しい知識の啓発を図るとともに、患者・家族が地域で安心して暮らせる生活環境づくりを考えることを目的に、年に1回難病フォーラムを開催しており、今年は大田会場にて開催します。
2.テーマ ふれあい・ほほえみ・支えあい ~仲間づくりからつながる未来~
3.主 催 難病フォーラム実行委員会 (事務局:島根県県央保健所)
4.共 催 全国膠原病友の会 島根県支部
山陰網膜色素変性症協会
日本ALS協会 島根県支部
全国筋無力症友の会 島根県支部
PSP・CBDのぞみの会 中国ブロック
5.日 時 令和8年10月3日(土) 13:30 ~ 16:00 (受付 13:00~)
6.場 所 大田市民会館(大田市大田町大田イ128番地)1階 中ホール
7.対象者 一般住民、難病患者・家族、ボランティア、保健医療福祉関係者 等
8.内 容
1)レクリエーション
2)講演 「パーキンソン病とアルツハイマー病について」
講師:大田市立病院 神経内科部長 三瀧 真悟 先生
3)患者・関係者より体験発表
①パーキンソン病患者として
②訪問看護師として
③病院の地域連携室相談員として
意見交換・まとめ
4)神楽「恵比寿」 宅野子ども神楽保存会
※ その他イベント ホッとできるスペースや体験型の展示もあります。
・Dr.’s カフェ
マスター:うめがえ内科クリニック梅枝先生
・嚥下困難食(ゼリー)の試食/とろみ剤の活用体験
・福祉用具やコミュニケーション機器体験
・患者・家族会の作品展示
9.申し込み 原則申し込みが必要ですが、当日参加も可能です。
10.連絡先 島根県県央保健所 医事・難病支援課
住所 〒694-0041 大田市長久町長久ハ7-1
TEL (0854)84-9825 FAX (0854)84-9830